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卒論は6月からやる人も?6月から卒論ってどうなの?

卒論にとりかかるのが六月からって遅い?

卒論は6月からやる人も?6月から卒論ってどうなの?

卒論をいつ始めようか、考えている人も多いのではないでしょうか。中には、6月から始める人もいます。
6月と言えば就活が終わり、いよいよ勉学に戻るという人も多いでしょう。6月から始めるという人が一番多いと言われています。
しかし、当サイトでは6月からでも遅いくらいだと注意しています。そもそも卒論は書くだけではありません。資料の収集や読み込み作業などもあります。
中には、三年生のうちから資料の読み込みやフィールドワークなども始めている人がいるくらいです。卒論は6月から始める、では、遅いと言えます。

なぜ、卒論の準備は「6月から」でも遅いのか?

卒論で一番時間がかかるのは、「書く」行程と思いきや、実際は準備作業だったりします。
準備作業には前述のように資料の読み込みやフィールドワークがあります。例えば、6月からフィールドワーク調査の計画書を作ったとします。
教授からの承認やゼミ生からの討議も含めれば、それだけで前期は終わってしまうでしょう。後期からは図書館に入り浸って調査が始まります。
となると執筆作業は良くて10月、悪いと11月~12月開始になってしまいます。卒論の提出が12月だった場合、執筆作業に一カ月もとれません。だから、6月からでは遅いのです。

論文をダウンロードできます。6月から準備でも安心。

論文の作成には時間がかかります。6月からの準備でも遅いかもしれません。そこで、当サイトを利用してみるというのはいかがでしょうか。
当サイトは論文をダウンロードすることができるサービスサイトです。もちろん、自由に使えます。
論文は当サイトが独自に作成したものなので、印刷したり加工したりなど、好きに使えます。
論文作成に時間のかかりそうな人にピッタリのサイトです。是非お気軽にダウンロードしてみてください。
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