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卒論の流れは?年間スケジュールはコチラ

卒論製作のスケジュールについて。

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卒論は一年をかけて作成することが一般的です。
確かに大学四年生の前期は就職活動に忙しいのですが、それとこれとは別。大学も、就職活動が長期化したからといって卒論のクオリティは低くても良いですなどとは言いません。
むしろ、近年の卒論のコピペ問題の多発から、論文に求めるクオリティは年々ますます高くなっています。
後期からゆっくりやれば良いや・・・と楽観してはいけません。ほんの数ヶ月で作った低クオリティの論文を大学側が受け取るとは限りません。

何に時間がかかるのか?

卒論の作成に、一番時間がかかるものは「調査」と「分析」です。
調べ学習の様に図書館にこもりっきりになる人も居ますし、必要であればアンケートで調査をする人も居るでしょう。
分析には専用ソフトを使ったり、グラフや表を書いて数量分析に時間がかかります。
こうしたことをするのには半年ではやはり足りません。中には一ヶ月で卒論を完成させたという人も居るようですが、その多くが教授から突き返されていると言います。

時短のために

時短のためには、当然ですが、既に完成した論文があると頼もしいですよね。
当サイトにはダウンロードして使える論文があります。論文は、当サイトが独自に作成したものです。参考程度に使うのも良し、加工して使うもよしです。
当サイトはそんな論文を一覧からダウンロードできます。
ダウンロードして印刷することができます。好きなものを選んでみてくださいね。
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