トップページ > 卒業論文のお役立ち情報一覧 > 卒論の進め方、わからない人はコチラ

卒論の進め方、わからない人はコチラ

卒論の進める方法が分からないというときは。

卒論の進め方がわからない・・・

いざ卒論を書け、と言われても固まってしまう人が多いようです。それもそのはず、卒論なんて今までのレポートとは違いますからね。しかも、卒論の進め方を、明確に教わることもあまりありません。進め方が分からないのは当然です。
今まで書いてきたレポートなんて2000文字書けばいいところ。しかし、卒論はその10倍、2万字以上書かされるところも珍しくありません。
2万字、3万字と言うと、文庫本一冊くらいの量になります。それをいきなり書けと言われても書けるほうが珍しいでしょう。
そんな人たちは、卒論の進め方が分からない、と、途方に暮れてしまうのです。

卒論の進め方、わからない人はコチラ

まず、テーマ探しです。経済学部生なら経済に関すること、そして自分の興味のあることを洗い出してみましょう。
テーマが決まればとにもかくにも図書館に行かなければなりません。文献調査です。
ひたすら資料を読み進め、分析し、場合によってはフィールドワークなどの調査目標を立てます。そして自分なりの考察を加えるのです。
そこまで来たらようやく執筆です。執筆の際は参考文献、注釈など、各資料との折り合いをきちんとつけなくてはなりません。とても長い道のりです。

卒論の進め方が分からないときに参考にしてほしい!

それでも、卒論の進め方がよくわからない・・・という人は多いでしょう。
そこで、当サイトを参考にする、という方法があります。当サイトは、論文を提供しているサービスサイトです。
当サイトの論文はダウンロード後、自由に使えます。参考にするのも良いですし、一部を切り取って加工、などといった使い方も可能です。
そのまま印刷など、自由に使うことができますので、卒論の進め方が分からないという学生の方からもご評価をいただいています。
論文・レポートの一覧を見てみる!