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卒論の「おわりに」の書き方

卒業論文の終わりに、どう書く?

卒論の「おわりに」って、書く必要あるの?

卒論の「はじめに」があるなら、「おわりに」を書くのが自然ですよね。
それは個人の感覚では当然ですが、卒論の体裁として正しいかどうかは別問題です。
「おわりに」は「はじめに」があっても書く人も書かない人もいますし、「はじめに」がなくても「おわりに」を書く人もいます。
要するに、卒論のフォーマットや流れとして最適かどうかが重要なのであって、必須ではありません。

卒論の「おわりに」の書き方

卒論の「おわりに」は、絞めとなる文章を書く必要があります。
お世話になった方へのメッセージなどは普通であれば必要ありません。
また、ここに参考文献一覧を書いてしまう人が居ますが、参考文献一覧は別に章を立てて書くべきです。
「おわりに」は「意見」や「感想」、「分析」や「今後」などを書く場所です。

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