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卒論でヘッダーってどう使うの?

ヘッダーを卒論で使う場合の注意点。

卒論の「ヘッダー」とは?

卒論で、「ヘッダー」は使っていますか?ヘッダーとは、「ヘッド」は「頭」のこと、つまりワード文章の上の方にある文字のことです。
ヘッダーよりフッターの方がわかりやすいかもしれません。フッターは足、つまり文章の下にある文字のこと。こちらには「ページ番号」が振られることが多いです。
もちろん大学によってはヘッダーにページ番号を置くところもあるようですが、大部分はフッターです。
それでは、ヘッダーとはどのように使うものなのでしょうか。使うときの注意点は?

卒論でヘッダーってどう使うの?

まず、卒論にはいくつかの章がありますが、その章のタイトルをヘッダーに書く場合があります。
こうすることで、今読んでいるのは第一章だな、第二章だな・・・ということがわかり、便利ですよね。
他にも章のタイトルではなく項のタイトルだったり、見開きで右の場合は本のタイトル、左の場合は章の名前を・・・といったこともあります。
ただし、ヘッダーは論文の文字数には含まれないことが多いです。これがヘッダーの注意点です。

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