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卒論の書き方の流れについて解説します。

卒論の書き方、流れはどうする?

卒論の書き方の流れについて解説します。

卒論の書き方ですが、そもそも卒論はまず研究をするためのゼミに入りますよね。
ゼミは1年生や2年生のうちに入り、研究テーマを決めます。
3年生のうちにフィールドワークやアンケート調査をすることが多いようです。
4年生になってからでは遅いですよね。早い人では、4年生のうちに終わらせている人も多いようです。
なぜなら、4年生は就活があり、卒業旅行などもあるからです。

卒論の書き方の流れは?

まず資料収集が基本になります。本を買う人も多いでしょう。
そして一番時間がかかるのがフィールドワークです。理系では実験がこれにあたります。
ここで教授や先生にアドバイスをもらい、さらに論文を書き進める、ということです。
必要に応じて修正作業もありますし、ゼミ生にむけてプレゼンをすることもあります。
何回もの修正を踏んで、やっと完成です。大学に提出して完了になります。

書き方がわからなければ論文を買おう。

論文の書き方の流れがわからない・・・そういう人は多いものです。
大学生になっても、レポートなどを書くのが不慣れなことってありますよね。
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